瀬戸内市発ブランド Setouchi Kirei

瀬戸内
れもんサブレ

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五穀鴨 鴨鍋うどん

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海餐の宴 牡蠣味噌
(甘口・辛口)

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マッシュルーム
牡蠣の佃煮

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ままチョビ

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寒風の土を使った
商品群

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牡蠣のアヒージョ

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ハーブグリーン
カレーソース

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紙から出来ている
グリーンネット

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瀬戸内
れもんサブレ

瀬戸内市牛窓の温暖な気候と晴れの国おかやまの太陽の恵みの中で育ったレモンを使った銘菓を岡山の名菓子店・敷島堂が考案。また、瀬戸内市内で栽培された小麦「ふくほのか」と岡山県産小麦を独自の配合で合わせた小麦粉、北海道生乳100%のバターを贅沢に使用。
岡山銘菓としてお土産に使っていただけるように、という願いから1枚1枚丁寧に焼き上げられたサブレ。

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〒701-4221 岡山県瀬戸内市邑久町尾張1153-1 0120-15-0059

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五穀鴨 鴨鍋うどん

家族でうどん鍋を囲んでおいしくうどんを食べて欲しいという願いから誕生した鴨鍋うどん。地元農家に委託および自家栽培した瀬戸内市産ふくほのか小麦を、自家石臼製粉して打ったうどんが食べられる。鴨は地元の五穀合鴨農法で活躍した五穀鴨を使用し、野菜も地元産など、地元のおいしくて安全安心食材が奏でるおいしいハーモニーをどうぞ。※クレソンは季節限定で店頭のみのメニュー。

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〒701-4265 岡山県瀬戸内市長船町福岡1588-1 0869-26-2978

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海餐の宴 牡蠣味噌
(甘口・辛口)

牡蠣の養殖で有名な瀬戸内市邑久町虫明の漁師「しおかぜ」が大切に育てた牡蠣を、瀬戸内市長船町にある名刀味噌本舗の玄米味噌とあわせてじっくり煮込んだピリ辛のなめ味噌(おかず味噌)。原材料の半分以上が牡蠣という贅沢さで、これでもかと牡蠣を使用しているため濃厚な風味を存分に楽しめます。あつあつごはんに乗せたり、酒の肴、調味料などにおすすめ。

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〒701-4501岡山県瀬戸内市邑久町虫明3901-1 0869-25-0225

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マッシュルーム
牡蠣の佃煮

牡蠣の家「しおかぜ」の「マッシュルーム 牡蠣の佃煮」は鮮度の良い旨味たっぷりの「曙牡蠣」と生産量日本一を誇る瀬戸内市産マッシュルームを組み合わせて、漁師の女将が代々引き継ぐ「おふくろの味」の佃煮に仕立てました。柔らかい牡蠣を甘辛く炊いた佃煮は、味の染み込み具合や食感の良さで食欲をそそります。食卓の“あと一品”や酒の肴に常備しておきたい。

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〒701-4501岡山県瀬戸内市邑久町虫明3901-1 0869-25-0225

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ままチョビ

瀬戸内市で水揚げされたままかりを使い、岡山市の人気イタリアンレストランRistorante Teradaの寺田シェフと共同で開発した「ままチョビ」。岡山県を代表する魚ままかりをアンチョビフィレ風に仕上げました。ままかりのシャープな味わいはパスタやピザなどのアクセントに使うのはもちろんご飯にそのまま乗せて食べても美味しい。

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701-4246 岡山県瀬戸内市邑久町山田庄696-4 0869-24-7560

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寒風の土を使った
商品群

古代須恵器の生産地として栄えた瀬戸内市牛窓町長浜「寒風」。陶芸の里として愛される寒風の土を使い「寒風ストラップ」「黒田官兵衛ストラップ」「ランプシェイド」「備前焼カップ」「骨壷」などの陶芸品を開発。寒風の土の味わいを感じられるよう釉薬を掛けないで焼きあげたこだわりあふれる焼き物は、日常使いからお土産ものまで幅広く愛用することができます。

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〒701-4301 岡山県瀬戸内市牛窓町長浜5092 0869-34-5680

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牡蠣のアヒージョ

虫明海域の豊かな海で養殖した「曙牡蠣」と瀬戸内市産マッシュルームをエキストラバージンオイルで煮込んだアヒージョ。粒ぞろいの牡蠣はもちろん、国産シェア1位のマッシュルーム、牛窓のメーカーから仕入れたエキストラバージンオイルなど、瀬戸内市の誇る自慢の産品がコラボレーションした一瓶です。

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〒701-4501岡山県瀬戸内市邑久町虫明3901-1 0869-25-0225

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ハーブグリーン
カレーソース

ワッカファームなど瀬戸内でとれた無農薬で、露地栽培にこだわったバジル、コリアンダー、生青とうがらしなどの野菜と牛窓沖でとれたアミで作ったグリーンカレーソース。
本商品とたまねぎを軽く炒めてココナッツミルクや豆乳でのばすだけで本格的なエスニックグリーンカレーがご家庭で楽しめます。またソースとしてサンドイッチに使ったり、ごはんにのせても美味しくいただけます。

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〒701-4303 岡山県瀬戸内市牛窓町鹿忍7717 090-5376-3960

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紙から出来ている
グリーンネット

創業以来100年近く沿岸刺網では日本最大のシェアを誇り、漁業者の立場で漁網を一貫生産している「横山製網株式会社」。その卓越した特別な技術とノウハウを用いて、ナイロンなど石油系の原材料を使わずに紙でネットを作り上げました。素材を紙にすることで土に還る、地球に優しい網が誕生しました。農業用、漁業用、そして園芸用など様々な場面で活躍します。

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〒701-4501 岡山県瀬戸内市邑久町虫明3133 0869-25-0111

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地元・瀬戸内市で栽培される小麦やレモンで岡山銘菓を作る

「地元・瀬戸内市で栽培される小麦やレモンで岡山銘菓を作りたい」という「竹久夢二本舗敷島堂」さんの想いから誕生した「れもんサブレ」。 レモン農家を営む大倉武史さんと竹久夢二本舗敷島堂の代表取締役眞殿重喜さんは“お菓子屋と生産者”という関係である以上に同じ町内会の友人同士でもあります。このれもんサブレは、有名菓子店の想い、そして生産者との密なコミュニケーションから最高の素材で作られたコラボレーションスイーツなのです。
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有名デザイナー水戸岡鋭治氏デザインのパッケージ

レモンが描かれたこのパッケージは、JR九州の観光列車や九州新幹線800系のデザインなど手がける、岡山出身の水戸岡鋭治氏がデザイン。シンプルながら温かみのあるプロダクト。高級感のなかにも瀬戸内らしさを感じます。オフィシャルなお土産にも、お手軽なおやつにも重宝します。 瀬戸内市邑久総本店はもちろん、岡山市ほか敷島堂直営店やJR主要駅など、瀬戸内市以外でも手に入る“Setouchi kirei”です。
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子どもからお年寄りまで、安心安全に食べられるお菓子

子どもからお年寄りまで、安心安全に食べられるお菓子づくりを心がける敷島堂さん。サブレは材料がシンプルだからこそ素材が要。サブレの主原料となる小麦粉は瀬戸内市内で栽培された小麦「ふくほのか」と岡山県産の「ぼっけぇー粉」などを使用。豊かな風味をプラスします。 大切な人に食べさせたい…そう思わせるお菓子が作れるのは、昭和23年に瀬戸内市邑久の地に創業以来、地元に愛されてきた敷島堂さんだからこそかもしれません。
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「れもんサブレ」のための、レモン作り

「敷島堂さんが、“レモンは木で熟してから出荷してくれ”って無茶言うんです」と生産者の大倉さんは困ったように笑います。レモンは通常、青い状態で収穫するのが常ですが、敷島堂さんの“木で完熟させたほうが酸味がまろやかでいい”というこだわりから大倉さんに完熟収穫をリクエスト。木が痛みやすいのに大倉さんが引き受けるのは良いものを届けたいという一心から。「一緒に地域の農家を盛り上げ、地元の皆様と共に成長していきたい」(眞殿さん)
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レモンは瀬戸内の豊かさの象徴

サックリとした食感とリッチなバターと砂糖の甘さ、そして瀬戸内のレモン風味が爽やかなサブレに欠かせない瀬戸内名産のレモン。旬は10月頭から12月。−6度を越えると栽培できないレモンは温暖な気候の中、太陽の光を沢山浴びて育ちます。レモンは瀬戸内の豊かさの象徴と言えるかもしれません。 れもんサブレに使うレモンは、皮まで使用します。そのため、農薬を使用する際は実が生る前の樹木にほんの少しだけ使うにとどめているとか。
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瀬戸内のレモンを一番美味しく味わえるサブレへの試行錯誤

れもんサブレは、敷島堂工場内でほぼ手作業で一枚一枚丁寧に焼き上げられています。れもんサブレの命とも言えるレモンの風味付けは具体的には企業秘密とのこと。 「焼成したあともレモンの風味を残すのがとても難しかった。レモンの味や香りを、強過ぎず、弱過ぎず、ほのかに香る状態にするため、試行錯誤した結果、レモンの果皮を使用する事で何枚食べても飽きない様に工夫しました」(眞殿さん)
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眞殿 重喜さん(竹久夢二本舗敷島堂株式会社)
大倉 武史さん(レモン農家)

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食べ物を通じて現代人へのライフスタイルの提案を

ハーブグリーンカレーを考案した新居典子さんは、瀬戸内市牛窓で四季折々の自然と大地に寄り添う暮らしの中から、無農薬野菜やハーブの瓶詰め加工業「Inori」を立ち上げました。 農業や食べ物、医療の視点から真の豊かさを勉強し、ハーブを使った加工品の開発、また農業を食べ物を通じて現代人へのライフスタイルの提案をしていきたいそう。新居さんの志と瀬戸内の自然は私たちに新しい美味しさを与えてくれました。
ハーブグリーンカレー のコピー 2

瀬戸内の恵みがギュッと凝縮された一瓶

無農薬、露地栽培にこだわったバジルなどフレッシュハーブと地元野菜、そして瀬戸内市牛窓のアミを使用。瀬戸内の恵みがギュッと凝縮された一瓶は、新居さんが一瓶づつ丁寧に作ります。「収穫量と収穫時期の長いバジルを加工品として使おうと思いグリーンカレーのペーストを考案しました」(新居さん) 露地栽培は収穫する時期は季節や天候まかせ。量もまちまちです。採れ過ぎた野菜は加工する、それは昔から行われてきた日常の知恵です。
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採れたて野菜を直ぐに加工するのも美味しさの秘訣

無農薬のバジル、コリアンダー、生青唐辛子など瀬戸内の採れたて野菜を直ぐに加工するのも美味しさの秘訣です。 「バジルは鮮度が落ちやすいので、ハーブの収穫からペーストにするまでの長い作業工程の間、とても気を使います」(新居さん) また、瀬戸内の海の幸を使っているのもこのソースの特徴。瀬戸内海で水揚げされたアミは旨味の宝庫。化学調味料など使用せず、瀬戸内の豊かな土地で育まれた恵みだけで、このカレーソースを作り上げたのです。
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おうちで簡単、本格的エスニックを

王道のグリーンカレーは、このソースとたまねぎを炒め、ココナッツミルクや豆乳などでお好きな濃さで伸ばすのみ。 お好みで、季節の野菜や鶏肉、エビなどを添えても美味しいです。また香り高く味わい深いこのカレーは玄米にもよく合います。 「カレーだけではなく、サンドイッチのソース、お豆腐、また、ごはんにそのまま乗せて食べても美味。スープや炒め物の隠し味にもおすすめです」(新居さん)。おうちで簡単に本格的エスニックを楽しめます。
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持続可能な農業スタイルを提唱する「ワッカファーム」の野菜たち

ソースに使われている野菜の多くは「ワッカファーム」で作られたもの。彼らは瀬戸内市の耕作放棄地となっていた谷間の畑2haを若者たちが開墾。農薬や化学肥料、除草剤等を一切使用せず、完全露地栽培で野菜を育てています。 大量生産できないが将来的に持続可能な農業スタイルが、安心で安全な食料の供給に繋がるといいます。 瀬戸内の綺麗な空気と水と太陽とこの理念が、身体にも心にも美味しいハーブグリーンカレーソースの礎になっています。
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新居 典子さん(Inori)
Wacca Farm

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“一年中”、虫明・牡蠣の美味しさを楽しめる幸せ

「牡蠣の家しおかぜ」さんは瀬戸内市邑久町虫明で7代にわたり漁業を営む漁師さん。牡蠣を知り尽くした彼らが牡蠣の美味しい加工品を開発したきっかけは、お客様に支持される商品を作りたいという真摯な気持ちから。「「6次化セミナー」参加をきっかけに商品開発などを学びました。商品つくり支援の場で一流シェフを紹介していただき、牡蠣の加工商品開発をきっかけに、牡蠣味噌、牡蠣のアヒージョ、マッシュルーム牡蠣の佃煮などの商品を作りました」(野崎さん)

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濃厚な美味しさが自慢の虫明産「曙牡蠣」

虫明は牡蠣の養殖が盛んな港町。牡蠣筏が並ぶ湾から多島美広がる瀬戸内海を望みます。 「岡山県は全国第二位の牡蠣の生産量を誇ります。その中でも虫明海域は、全国名水100選に選ばれる千種川と岡山三大河川の吉井川からの良質な水、栄養豊富な自然地形、そして瀬戸内の温暖な気候によって、旨味たっぷりで濃厚な美味しさが自慢の虫明産「曙牡蠣」になります」(野崎さん)  
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生産者ならではの厳しい目で選別し、手塩にかけた牡蠣

日頃から、牡蠣の手入れや世話をし、水揚げしてからは、牡蠣を生産者ならではの厳しい目で選別し、自社水槽の紫外線滅菌海水で浄化した上で、一個一個丁寧に選別されている、しおかぜさんの牡蠣たち。 牡蠣の美味しさを伺うと「贈答用には粒の大きな3年ものの牡蠣が人気ですが、1年ものの牡蠣はまた違うフレッシュなおいしさがあります。特に貝柱は甘くて、本当に牡蠣好きの方には是非味わっていただきたいです」(野崎さん)

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原材料の半分以上、牡蠣を使用するという贅沢

数あるしおかぜさんの商品の中で、最初にSetouchi Kireiに認定されたのが牡蠣味噌。 しおかぜさんの商品はどれも虫明海域で水揚げした鮮度の良い牡蠣を選別してふんだんに使いますが、牡蠣味噌は原材料の半分以上が牡蠣という贅沢さ! 味噌は、瀬戸内市長船で完全無添加の味噌を半世紀に渡り作り続けている「名刀味噌本舗」の玄米麹味噌を使用。玄米の優れた栄養価をそのままに、長期熟成による独特の旨味と風味が人気。味噌の慈味が牡蠣の旨味も引き出します。 さらに独自で配合した香辛料でじっくり煮込み、牡蠣の旨味を更に凝縮させています。
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「牡蠣は苦手なんだけど牡蠣味噌は美味しく食べられた」という喜び

牡蠣味噌を作って、嬉しかった時はどんな時でした?と尋ねると、野崎さんご夫婦は「美味しかったと言われたとき!」とみなさん口を揃えます。 また牡蠣は人によって得手不得手があるのは周知の事実。それが、このように多様性のある加工品にしたことによって「牡蠣は苦手なんだけど、牡蠣味噌は美味しく食べられた」とお客様に喜んでもらえる。それは生牡蠣を採って売る漁師だった頃には味わえなかった喜びだといいます。
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辛口は辛さの中に引き立つ牡蠣の旨さ、甘口はより深い牡蠣のコク

美味しい食べ方のオススメは、やはりご飯に乗せて食べること。あっつあつの炊きたてごはんにのせて口いっぱいに広がる磯の香りは至福の極み。 またぶっかけうどんにたっぷりのせた、牡蠣味噌うどんも人気だとか。 変わり種としては韓国料理のコチジャンの代わりとしてビビンバのトッピングに使うのも美味しいアクセントに。 辛口は辛さの中に引き立つ牡蠣の旨さ、甘口はより深い牡蠣のコクを味わえます。
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野崎 末廣さん
野崎 厚子さん
(牡蠣のいえ しおかぜ)

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親子二代で「地元の小麦で地元でしか味わえない地うどん」を作る

中世商都の昔を今に、街並を残す備前福岡。その町の一角、吉井川のほとりにある「一文字うどん」。この地で30年以上愛されるうどん屋を親子二代で支えています。一文字さんが長年愛される理由のひとつは “地元の小麦で地元でしか味わえない地うどんを作る、地元の農業を基軸にして食を考えていくという地産地消の試み”という大倉さんの食に対する真摯さから生まれた「五穀鴨 鴨鍋うどん」のこだわりをご紹介します。
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地元産小麦を自家栽培し、自家製粉をする情熱

つきつめていくうちに「地元産小麦を自家栽培し、自家製粉をしてうどんを作る」という究極的な方法を取り入れます。 鴨鍋うどんに使われているうどんは、地元備前福岡の農地で育てたふくほのかを一文字店頭の石臼で一粒ごと挽いた小麦粉を100%使用したもの。 「こだわりのそば屋さんでは“挽き立てそばの風味”を楽しめますが、一文字うどんでは、“挽き立て小麦の風味”をお楽しみいただけます」(大倉さん)
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鍋を囲むメニューとして開発した「鴨鍋うどん」

鴨鍋うどんは、お客様の注文を受けてからつくり席までお持ちするオーダー方式(うどんの小麦は、「ふくほのか小麦」と「しらさぎ小麦」から選べます)。 そんな一文字さんが鴨鍋をはじめたきっかけは“家族団らん”。 「宴会用の鴨鍋は以前から提供していましたが、その時、お子さんやお酒を飲まない方が最初からうどんを入れて食べているのを見て、こういう食べ方もありだな、と思っていました。これをヒントに家族団らんの食事として鍋を囲むメニューにしました」(大倉さん)
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プロセスから細部にこだわる素材たち

また、一文字うどんのこだわりは麺だけにとどまりません。 鴨肉:五穀合鴨農法研究会の農家が五穀を餌に育てた「五穀鴨」 出汁:一文字創業30年変わらぬ伝統の味。小豆島の醤油、利尻昆布、瀬戸内海・長崎産の煮干し、枕崎産かつおぶしなどを使用。毎朝、出汁から作っている クレソン:鴨肉と相性抜群の野菜。地元瀬戸内市の契約農家産 そして、五穀鴨は、休耕田・小麦田・水田と環境を変えて年間を通して育てています。
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備前福岡を中心とした同じ風土で育った地元産素材が絶妙のハーモニーを奏でる

「主な素材が、備前福岡を中心とした同じ風土で育った地元産のため、絶妙のハーモニーを奏でるうどんになりました」(大倉さん) 素材の良さはもちろんあります。しかし一文字さんの食にかける情熱、そして地元への愛がこの食材たちを結びつけ、このうどんを誕生させました。 かつての中世の商都・備前福岡を栄えさせた豊かな風土は今に引き継がれている、としみじみ感じ入り、最後の一滴まで美味しくいただきたいうどんです。
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大倉 秀千代さん
大倉 剛生さん
(備前福岡 一文字うどん)

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中四国一の須恵器を今に伝える寒風陶芸会館

「寒風の土」の商品開発を行ったのは牛窓町長浜にある「寒風陶芸会館」のみなさん。この寒風一帯は古墳時代後半から平安時代末期まで中四国一の須恵器の生産地として栄え、大和政権と強いつながりがありました。また、現在も市内に岡山県重要無形文化財保持者の陶芸家が2人(備前焼の森陶岳氏と虫明焼の黒井千左氏)おり、考古学や陶芸文化という観点からみても興味深い土地。そんな瀬戸内市の貴重な文化を保存し、伝えて行くのが寒風陶芸会館なのです。
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日本の六古窯のひとつ「備前焼」とそのルーツ「須恵器」

寒風陶芸会館の北側に広がる丘は、飛鳥時代を中心とする約100年間「須恵器」というやきものが焼かれていた場所。寒風一帯で焼かれた「須恵器」はのちに備前焼へと発展していくため、備前焼のルーツといわれています。寒風陶芸会館では昔ながらの登り窯に松割り木の燃料を用いて備前焼を焼きます。寒風周辺の伝統ある良質な陶土をじっくりと焼き締めたマグカップは何千年も前から続くこの地のルーツを継ぐロマンに満ちた作品なのです。
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須恵器特有の文様「同心円文」

「寒風ストラップ」には須恵器特有の文様「同心円文」が描かれています。同心円文は1つの中心を元に複数の円を組み合わせた文様で太陽などを意味し、古墳などの遺跡で多用された模様です。寒風では古代の須恵器の破片などが今も数多く出土し、その寒風古窯跡群から出土された土器をモチーフからストラップの模様にしました。 このように手間ひま掛けた備前焼をお手軽に日常使いで楽しめるのは、陶芸の里ならではの“粋”です。
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ひとつひとつ手作りで丁寧に、という志を継ぐ

この状態から乾燥させて登り窯で数千度の炎で焼き込みます。備前焼は別名「火の芸術」、このアクセサリーたちも伝統ある備前焼の手順に沿って作られています。寒風の土を使い、ひとつひとつ職人さんが丁寧に作り上げたストラップアクセサリーは本物の“焼き物”。高価な備前焼の工法を用いて重厚な歴史を持つ「寒風の土」で形作られるという、古代のやきものの里に思いを馳せられる商品なのです。
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あたたかみのある雅深い土の味わい

「寒風の土の味わいを見せるために、今回の商品は釉薬を掛けないで焼きました」と寒風陶芸会館さん。寒風陶芸会館ではこのような商品開発の他、現在も寒風陶芸会館の周辺には備前焼作家をはじめ20人以上の陶芸家たちの作品を展示、また購入することもできます。 「瀬戸内市の土産物として気軽に買っていただける陶芸商品の開発を続けると同時に文化的価値の高い陶芸作品、たとえば寒風古窯跡群から出土した須恵器の復元品なども作っていきたいです」
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寒風陶芸会館

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岡山を代表する魚「ままかり」の新しい食べ方を提案

お隣りから、まま(ご飯)を借りて食べたいほど美味しい」とその名の由来を持つままかりは岡山の特産魚。酢漬けや南蛮漬けなど和食のイメージが強い魚です。そのままかりのシャープな旨みをアンチョビフィレ風に仕上げ、料理のアクセントとして楽しめる商品に。そしてパッケージも手に取りたくなるようなものをと東京のアートディレクターにデザインを依頼。

イタリア料理向けの食材の宝庫である瀬戸内市の新しい特産品

瀬戸内市の特産品は、オリーブ、マッシュルーム、レモンなど不思議とイタリア料理でよく使われる食材が多いです。そこで人気イタリアンレストラン「Ristorante Terada」の寺田シェフと瀬戸内市の地域おこし協力隊でもあるココホレジャパンの浅井さんが、新しい瀬戸内市の特産品を模索。また単なる特産品開発に留まらない「地域への貢献」を目指し、社会福祉法人アストラ会に生産を委託。3社の恊働により、「ままチョビ」が誕生しました。

牛窓でままかりを釣る

この商品を実際に加工しているのは社会福祉法人アストラ会。2014年に長船町福岡に誕生した障がい者施設です。その施設利用者が牛窓の海でままかりを釣るところから「ままチョビ」の製造はスタートします。楽しんで作ることが「ままチョビ」を美味しくする秘訣。ままかりが不漁だった場合でも瀬戸内市で水揚げされたままかりに限定して使用するので、「ままチョビ」は瀬戸内海が育んだ海の恵みの恩恵を受けた加工品といえます。

美味しさの決め手は、作り手の試行錯誤と丁寧な仕事

水揚げされたままかりを加工します。小骨が多く身が締まったままかりを一匹一匹丁寧にさばいていきます。もちろん機械には頼らず人の手で行い、その後、寺田シェフ監修の旨味の多い塩で塩漬けにします。浅井さんと寺田シェフ、そしてアストラ会の皆さんが試行錯誤を繰り返した結果、料理に使ってもそのまま食べても美味しい「ままチョビ」が完成したのです。

料理に使ってよし、そのまま食べてよし

「ままチョビ」はままかりの持つ繊細な味わいとシャープな旨みが料理をおいしく引き立てます。手でちぎってピザの上にのせトッピング、軽く刻んだペペロンチーノのパスタ、シンプルなピザなどに加えると更に美味しさの幅がぐんと広がります。そのままでお酒のアテにも。「美味しいものを作るために、様々な人が協同したことに意味がある」と浅井さんは言います。おいしいままかりをめぐる新発想は、美味しさだけではなく、人と人の“縁”も繋ぎました。
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ココホレジャパン株式会社
代表取締役 浅井克俊さん
社会福祉法人アストラ会

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一見普通の“網”。素材に秘密あり。

「紙から出来ているグリーンネット」はその名の通り、紙で網を製造。このネットを開発したのは瀬戸内市邑久町虫明にある横山製網株式会社。漁業で栄える町で創業以来100年近く、常に時代に対応した材料や加工方法を考え、漁業者の立場で漁網を一貫生産している国内有数のメーカーです。その刺網会社が次世代の網として目をつけた材料が紙なのです。サステナビリティ(持続可能性)が求められる現代に作られたこの網の美しさに迫ります。

土に還るという新発想

「紙から出来ているグリーンネット」は、土中廃棄、焼却廃棄、水中廃棄、いずれの環境にも優しい素材が使われています。ゴーヤ、ヘチマ、アサガオなどベランダなどで手軽に使用して頂けます。ツル科の植物を窓際に育て、夏の日差しを遮るグリーンカーテンに、ナチュラルな色合いの「紙から出来ているグリーンネット」を使えば緑の美しさを損なう事はありません。

瀬戸内市の誇るべき刺網産業とは

横山製網株式会社は独自の設備や機械を開発・導入し製品開発を行っており、ネットを作るときは糸から作ります。紙から糸にするのには特別な技術が必要です。「環境に優しい紙から作ろう」という志を技術に落とし込み形にするのは、実際にはとても難しいことです。豊穣な海が恵みをもたらし、その恵みを掬いあげるために人々は知恵を出し合ってきた。その自然と人とのやりとりが、瀬戸内市の誇るべき産業を支えてきたのです。

最大のシェアを誇る刺網分野の最先端技術

また網を織る際も紙で出来た糸は非常に製造しにくいナイーブな素材のため特別な技術と製法が必要となります。刺網分野では日本最大のシェアを占める横山製網株式会社だからこそできる仕事です。また機械を使用しますが、最後は人の手が重要となります。また、「色々な用途で使用して頂きたいので紙の中でも特に安全性の高いもの、環境にいい素材の紙を選定しています」という横山製網さんの想いが自然にも人にも優しい製品を作り上げました。

使えば使うほど、環境にも人にも優しい網

「ナイロンなど石油系で出来ている原料は廃棄しても自然になくなることはなく、焼却してもダイオキシン問題など環境にやさしいとは言えません。過去から業界でその点は指摘がありましたが、今回、原料に紙を使用しての製造が可能となり、紙ネットが誕生するに至りました」と横山製網さん。素晴らしい品であると同時に、そのまま廃棄できるので使用後回収の手間がかからない、軽いので作業性が向上するなどユーザーにとっても嬉しい副産物も満載です。
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横山製綱株式会社

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市では、「瀬戸内市発ブランド」の商品の開発を推進するため、市内で生産されている農林水産物や粘土といった鉱物などを活用し、農林水産品や商工業品を開発する法人、団体、個人を募集します。 応募団体(個人)のうち、市が適当と認める事業につき、商品開発で必要となる経費を1団体(個人)につき30万円を限度額として助成します。助成対象事業は、審査委員会で審査し、決定します。 ▽事業の対象者: 市内に所在する法人又は団体(任意団体を含む)、市内に住所を有する個人 ▽助成予定件数: 2件(うちレモンを活用したもの1件以上) ▽受付期間: 平成27年7月27日(月)から8月28日(金)午後5時まで(必着) ▽応募方法: 応募様式に記入の上、提出してください。 問い合わせ: 瀬戸内市産業建設部産業振興課 ℡0869-22-3953 ブランド実施要領

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東京新橋のアンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」の看板むすめサラちゃんが、ままチョビを使ったレシピを紹介してくれました。   そしてなんとわざわざ生産者のココホレジャパンにまで遊びにきてくれました!   とっとり・おかやま新橋館看板むすめのブログ

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01 「地域おこし協力隊全国サミット」の開催(予定)について チラシ

今年も地域おこし協力隊全国サミットで、Setouchi Kirei認定商品を販売します! 東京のみなさんぜひお越しください!  


日時:2015年3月8日(日)10:00-16:45
会場:六本木ヒルズ大屋根プラザ

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1月16日と17日に とっとり・おかやま新橋館で開始される『もんげーいいとこ備前フェア』に瀬戸内市も参加します。 Setouchi Kirei認定商品の『牡蠣のアヒージョ』と『ままチョビ』の試食も行われます。 先着で瀬戸内レモンの無料配布も配布します。 ぜひお越しください。

会場:とっとり・おかやま新橋館

    http://www.torioka.com/

日時:1月16日 12:00−20:00

   1月17日 10:00−17:00

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東京・新橋にオープンした鳥取県と岡山県のアンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」にて、Setouchi Kireiの認定商品、牡蠣のアヒージョ、海餐の宴 牡蠣味噌(辛口・甘口)、マッシュルーム牡蠣の佃煮、ままチョビが販売中です。

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牡蠣のアヒージョが地場もん国民大賞にエントリー! すでに上位30品に選定されています。 ただいまHPで人気投票中なので、みなさんぜひ「いいね」をお願いします! 投票は27日まで! 地場もん国民大賞HP     

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ままチョビがついに発売になりました! ただいま天満屋岡山本店とココホレ物産<http://shop.kkhr.jp/>にて限定発売中です。  

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ハーブグリーンカレーソースの生産者「Inori」さんのHPができました。

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『碧い風』の夢紡人に、Setouchi Kirei最多認定事業者のしおかぜの野崎さんご夫妻が登場しています。 6次産業化に至る話などなど、どーんと3P特集です。

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昨日は晴天の中、Setouchi KireiのHPの写真撮影を行いました。
カメラマンはもちろん中川正子さん。 <br> 今回もセトウチキレイな写真が撮れました。

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3月に出店した東京・恵比寿のマルシェ・ジャポンの様子が「食学新聞」に掲載されました。

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本日、ままチョビの商品改善の様子をテレビせとうちさんに取材していただきました。
放送は、4月24日17:13頃とのことです。

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観光庁監修の本「究極のお土産」に、Setouchi Kireiの認定事業者「しおかぜ」さんが掲載されています!
他にも全国各地のお土産品がいっぱい。
<内容紹介>
日本には、まだ知られていない、こんな「美味しい」ものがある!
日本各地に潜む魅力的なお土産を全国に伝えよう――観光庁の呼びかけで始まった「究極のお土産」プロジェクト。
生産者が応募した747品から“プロの目利き”が選んだ9品とは?
1次審査を通過した124全品を、三越伊勢丹ほか有名百貨店バイヤーのコメント付きで徹底紹介。
喜ばれること間違いなしのお土産が見つかります! http://www.amazon.co.jp

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岡山市表町商店街の岡山市中之町街づくり株式会社さんが運営するレンタル会議スペース「表町コモン」にSetouchi Kireiのリーフレットを置かせていただきました。

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先日、恵比寿ガーデンプレイスにて、Setouchi Kireiの認定商品の販売を行いました。 牡蠣のアヒージョや牡蠣の佃煮、ハーブグリーンカレーソースなど好評でした。

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渋谷東急百貨店店で開催されている『大食品まつり~世界にも通用する究極のお土産フェア〜』に、Setouchi Kirei認定事業者のしおかぜさんが出店中。 牡蠣のアヒージョや佃煮、牡蠣の海宴などの人気商品がご試食いただけます。 お近くにお寄りの際はぜひ、お立ち寄りください。

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瀬戸内市発のブランド“Setouchi Kirei”のHPが公開になりました!

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東京・恵比寿ガーデンプレースで開催されるマルシェ・ジャポンに、Setouchi Kireiブースを出店します! Setouchi Kirei認定商品以外にも瀬戸内市の特産品やオーガニック野菜も販売します。  

日時:2014年3月16日(日)

会場:恵比寿ガーデンプレイス「時計広場」

開催時間: 11:00 ~ 17:00

 

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地域おこし協力隊サミットにて、Setouchi KireiのPRブースを出展します。

 地域おこし協力隊全国サミットを開催いたします。

 

日時:平成26年3月15日(土)

場所:サンシャインシティ展示ホールA-1、コンファレンスルーム4,5

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セトウチキレイは瀬戸内の豊かな地域資源を活かし、
農業、水産、商工、観光の各分野で開発された新商品を、
瀬戸内市が発信していくブランドです。

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